カテゴリー: <span>日々の英語</span>

年賀状の「あけましておめでとう」は英語にしよう!と考えているあなた。A HAPPY NEW YEAR! こんなふうに書いていませんか? これはちょっといけません。ほんのちょっとだけなんですけどね。さて、どこがいけないんでしょう?

日々の英語

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日本語では12番目の月を「師走(しわす)」といいます。12月は師をして走らせるほどに慌ただしいのだそうな。今回ご紹介するのは、なにかと多忙な年の瀬にぴったりの単語です。

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reservationappointment はどちらも「予約」を意味します。どちらもスケジュールを組むときに使う言葉です。でも、互換性はありません。どう違うのでしょう。

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手が冷たい人は心が温かい。いくらなんでも真実ではないと思いますが、英語でも cold hands, warm heart というのですよ。でも今日のトピックは「冷たい手」ではなく、「冷たい足」なのです。

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ついさきごろ、2021年の流行語大賞が発表されまた。年間大賞は「リアル二刀流」でした。昨年の年間大賞は覚えていますか?「3密」ですね。英語では「3Cs」です。

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オミクロン変異株という新たな不安要素は出てきましたが、緊急事態宣言も解除されて、新型コロナウイルスの感染はほんのちょっと落ち着いた感じでしょうか。旅行やお買い物に出かける人も増えているようです。ちまたでは「リベンジ消費」なる言葉が飛び交ってますね。英語では?

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2021年の流行語大賞が発表されました。「ぼったくり男爵」がトップ10入りしていて、ちょっと驚きました。この「ぼったくり」、英語でいうと?

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コロナ禍に見舞われて、私たちは「当たり前の日常がちっとも当たり前ではなかった」ことを思い知りました。なくしてみてはじめて、何かまたは誰かの大切さ、ありがたみ、価値に気づかされる。誰もが一度ならず経験することだと思います。今回はこれを表現するフレーズをご紹介します。

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