カテゴリー: <span>日々の英語</span>

コロナ禍にもやっと出口の光明か、と思いきや。こんどは悪天候のせいで、せっかくのシルバーウィークが台無しです。旅行業界なんて、まさに「レンチを投げ込まれた」気分でしょう。

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何かを切り分けたときの「一番大きな取り分」を、英語ではしばしば「ライオンの分け前」と表現します。辞書や参考書によっては「不当に大きな取り分」と説明する向きもあります。

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昔々、美味しいものを食べると Knock your socks off!と叫ぶ知人がいました。おかげで私は長いこと、このイディオムの意味を「激うま!」だと思っていたんですが、実はこの理解は半分正しくて半分正しくない。なぜでしょう。

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夏休みです。新型コロナの再拡大は心配ですが、それでも旅行を再開する人はけっこう多いようです。なかには海外に出かける人も。今日は「スーパーマーケットのレジでお支払い」シーンで使う英語をおさらいしましょう。

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そこに到着する。get there の文字通りの解釈です。でも、ここでご紹介する get there の there は「目標(ゴール)」を意味します。つまり、「目標を達成する」、「成功する」と言いたいときにも get there が使えるのです。

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梅雨の時期に合わせて「雨」関係のトピックをラインナップしていたのですが、予定していた時期にはあまり雨が降らず、投稿しそびれてしまいました。でもせっかく書いたので、ここらで出しておきますね。テーマは「降水確率」です。

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お昼ご飯くらいゆっくり食べたいものですが、仕事が忙しいとそうもいかない。そういうときは「サクッとランチ」、なんていいますが、英語にも同じような表現があります。「掴む」という意味の動詞 grab を使います。

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旅行とか結婚式とか引っ越しとか、コロナ禍で私たちは多くのことを保留にしてきました。保留とは、すぐに決定や実行や発表をせずに、先に延ばすことです。英語ではしばしばこれを「待ち針を打つ」と表現します。

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